砥石・研磨剤


ご家庭でも、飲食店でも大人気
プロ仕様の砥石をお値ごろ価格でご提供します



料理に使う包丁は常に切れ味よく保っておきたいものです。当店ではご家庭ではもちろん、プロの方にも人気の本格砥石をご提供しています。メーカーからの直接仕入れのため、低価格でご奉仕いたします。

ナニワ研磨工業

■銀エビ印 GC角 一丁掛

品番HT-0350
サイズ(mm)205×50×25 
粒度#120

■赤エビ印 GC角 一丁掛 

品番HI-0110 
サイズ(mm)205×50×25
粒度荒目#46、中目#80、細目#220

■赤エビ印 GC角 二丁掛

品番HJ-0030
サイズ(mm)205×50×50
粒度細目#220

■赤エビ印 GC角 三丁掛〔刃物用〕

品番HK-0360
サイズ(mm)205×75×50
粒度細目#220
硬度軟口、中硬、硬口

※石工用もございます

松永トイシ(キング砥石)

■キングデラックス 大型

かんな・のみ・包丁・ハサミ・ナイフ・その他精密刃物にお使いいただけます。
サイズ(mm)209×70×60
粒度#800、#100、#1200

包丁の選び方

用途に応じて砥石を選びましょう。刃物の状態によって使用する砥石の粒度は異なります。 

<適した粒度>

刃が欠けたとき⇒荒砥石 #120~#400

切れ味が落ちたとき⇒中砥石 #600~#1500

さらに切れ味を追求したいとき⇒仕上げ砥石 #2000~#10000

包丁の研ぎ方

作業工程

  1. 使用前に砥石を水に浸します。(3分間程度)砥石に水を十分含ませてください。
    ※不吸水性の砥石の場合は浸す必要はありません。水をかけながら研いでください。
  2. 角度は45度、刃物と砥石の隙間は0.5~1cmを目安に刃物と砥石を安定させて研いでください。
  3. 包丁を研ぐ時、両刃の包丁は表裏を同じ回数研ぎます。片刃の包丁は表(持った時の右側面)を研いでください。研ぎ上がると刃先の裏面に”かえり”ができますので、裏側を数回軽く研いで、”かえり”を取れば研ぎ上がりです。
※”かえり”の有無を調べる時、指先を切らないようにご注意ください。

後片付け

砥石をよくすすいでから陰干しし、完全に水気が飛んだら、暗所に保管しましょう。

ご注意

  • 安定した台の上でお使いください。不安定な場所での使用はしないでください。
  • 包丁を研ぐ時は危険ですので充分注意して研いでください。
  • 砥石は割れ易いものです。砥石をぶつけたり落としたりしないでください。幼児の手の届かない所に保管してください。
  • 砥石を長時間水に浸けたままにしないでください。

アクセスマップ

ご予約・お問合せ

気になる事などございましたら、お気軽にお問合せください。

TEL:047-375-8047
FAX:047-375-8048

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